この教材はありがちな就活情報やテクニックを教えるだけのノウハウ本ではありません。 東大卒内定ゼロの就活浪人生が、外資金融、日系大手に複数内定するまでの試行錯誤の成果と、入社後、面接官として新卒採用に携わる傍ら、数百名の学生の就活支援を行う中で培ったノウハウを惜しみなく公開したものです。 こんにちは、上原です。 本サイトでは内定を確実に手に入れるノウハウを公開しております。ゆっくりとお読みくださいませ。 このページの中ほどにノウハウの一部を無料公開していますので、読んでいただければ多分、勉強になると思います。 また、万が一、あなたがこのマニュアルを実践したのにも関わらず卒業までに内定をもらうことができなかった場合、教材代金を全額返金いたします。 返金保証について詳しくは、このページを読み進めてください。

この教材を手にとって、見事内定を獲得した先輩方の声
面接でも困ることがなくなりました 大石様 横浜国立大学4年

昨日、第一志望の企業に内定いたしました。 就活を始めた当初は何をすればよいのか全くわからず、 世間一般によく言われる自己分析に、ただがむしゃらに取り組んでいました。 しかし目立ったことは何もしてこなかった私がただ経験を書き出しても、 就活や自己PRには全く結びつかないような気がして、途方に暮れていました。 エントリーシートもうまく書けず、 面接に進んでもうまく喋れない。 上原さんの内定獲得術に出会ったのは、そんな時期です。 何のために自己分析をするのかがはっきりとわかり、 効果的な自己分析に取り組むことができました。 目立った経験のない中でも自己PRのポイントが見つかって、 ESもすらすらと書けるようになり、面接でも困ることがなくなりました。 就活仲間の中にはまだ内定が決まっていないどころか、 内定獲得術を知る私からすれば、的外れとも思えるような自己分析しかしていない人もいます。 仲間といえどライバル、 そんな狭い心で今まで内定獲得術は秘密だったのですが、 皆一緒に笑って卒業するために、これからは仲間にも内定獲得術を薦めていきたいと思います。 最後になりましたが、 私が就活を最良の形で終えることができたのは上原さんのおかげです。 本当に、ありがとうございました!

愕然としました 山下様 東洋大学4年

第一志望企業の夏採用で、内定をもらえました! 春の採用ではエントリーした全ての企業から「お祈り」されてしまい、 もう自分に将来はないとまで思っていました。 そんな私がこうして内定をもらえたのは、ひとえに上原さんのおかげです! 上原さんの内定獲得術を知ったとき、 今までの自分の方法が全く的外れであったことに気づき、愕然としました。 それが、自分の就活スタイルを変える第一歩でした。 夏の採用に向けて自己分析をやりなおし、業界分析をより深めて、 エントリーシートも一新。 春に比べて、これならいけるという感覚がありました。 そうして昨日、ついに第一志望企業から内定の連絡をもらいました! すべての企業から「お祈り」されてしまった春からは、信じられない結果です。 自分で言うのもなんですが、 奇跡のようなサクセスストーリーだと思います!

考え方ががらりと変わりました 佐々木様 慶応大学大学院修士2年

先日、A社から内定をいただきました。 私が目指していた業界トップの大手です。 「自分なんかが大手企業に行けるはずがない」、初めはそう思っていました。 リーダーシップをとったような経験はなく、何かで大きな功績をあげたこともありません。 そんな自分が輝かしい経歴を持った他の就活生に対抗できるとは夢にも思っていませんでした。 A社にプレエントリーしたのも「記念受験くらいしてみるか」くらいの気持ちでした。 第一志望業界へのエントリーシートを書く前に 『東大式・内定獲得術』を知ることができ、本当によかったと思っています。 知らないままにいたら、きっとエントリーシートすら通らなかったでしょう。 就活に対する考え方ががらりと変わりました。 就活への取り組み方を変え、記念を本気に切り替えました。 もちろん自己分析や企業研究の方法、エントリーシートや面接対策としても、 内定獲得術を活用させていただきました。 しかし何よりもお礼申し上げたいのは、 就活に対する心構えを明示し、可能性を示してくださったことです。 考え方一つで自分はこんなにも変われるのだと実感しました。 『東大式・内定獲得術』を知らないままであれば、 今回のA社からの内定はなかったものと思います。 こうして悔いなく就活を終えることができるのも、『東大式・内定獲得術』のおかげです。 どうもありがとうございました。

一生使えるノウハウだと思います 大岩様 東京大学4年

こんにちは。 先日志望企業から内定を頂けたので、ご報告いたします。 就活の練習にと思って早めに試験のある外資系を受験、 しかしそのことごとくで失敗。 そんな経験を繰り返す中、私は自分に自信を失っていました。 そんなときに上原さんのマニュアルを読み、 ダメだったのは自分自身ではなく、自分を適切にアピールする方法であったことに気付きました。 自分を適切にアピールするために、何をすべきか。 それを考える術を教えてくれたことにとても感謝しています。 上原さんのマニュアルは単に答えをくれるだけのものではありませんでした。 「どうすれば目標にたどりつけるのか」という考え方を教えて下さいました。 特に上原さんの自己分析法は、就活が終わってからも一生使えるノウハウだと思います。 これからも何か壁にぶつかったら、 上原さんに教えていただいた考え方を参考にしたいと思います。

人生のバイブルとして手元に置きたい 西村様 日本女子大学4年

内定をいただいたお知らせです! 先日の最終面接を無事に乗り切り、 無事、第一志望企業から内定をいただきました。 最終面接は圧迫だという情報があったので緊張していましたが、 「東大式・内定獲得術」で対策した私からすれば、圧迫でも何でもありませんでした。 どんな質問にも落ち着いてスムーズに答えることができ、その結果としての内定です。 「東大式・内定獲得術」は私の就活バイブルでした。 話し下手な私でも恐れずに面接に向かうことができ、堂々と話すことができました。 就活において役に立ったのはもちろんのこと、 これからも人生のバイブルとして手元に置きたいと思います。 「東大式・内定獲得術」を知って私の人生はバラ色です! 大げさかもしれませんが本当にそう思っています。 これが無ければ、今の私はなかったと思います。 ありがとうございました!

2013年04月20日

就活不安なんて無縁!必ずこの方法で内定がでます!






東大式・内定獲得術
30社以上落ち続けた学生が、
一流企業の内定を取ることができた大逆転就活ノウハウ



実は、就活勝ち組と負け組を分ける理由は次の3つです。
この違いを知らない限り、あなたが就活勝ち組になることは難しいでしょう。


"就活負け組が内定をもらえない理由その1"
"「自己分析のやり方が間違っている」"



あなたはどのように自己分析をしていますか?

絶○内定などの有名就活本の方法をそのまま実践
ネット上に無数にある自己分析サイトを活用
怪しい就活コンサルタントのセミナーで習った方法を実践

このようなやり方で自己分析をやっている人は危険です。
あなたの気がつかないうちに、内定が遠ざかっている可能性があります。


多くの人は自己分析をやる本当の意味を意識せずに、
有名就活本や就活セミナーで習った方法を何も疑いもせずに実践しています。

しかし、それでは企業にとって魅力的な自己PRや志望動機を作り上げることはできません。


自己分析は過去〜現在〜未来と3つに分けられます。

過去の自己分析では、
過去の経験からどのようにあなたという人間が形成されてきたのかを分析します。

現在の自己分析では、
あなたが持っている強みや弱み、特性などを分析します。

将来の自己分析では、
あなたが将来の仕事に求めているものを分析し、あなたに合った仕事を見つけだします。


これらのことをしっかりと意識して自己分析をしていますか?
過去〜現在〜未来を正しく分析する方法を知っていますか?


「正しい自己分析のやり方」

これは内定をもらうためには絶対に必要なスキルです。


就活不安




"就活負け組が内定をもらえない理由その2"
"「企業研究のやり方が間違っている」"


就活セミナーや面接を通じてこれまでたくさんの学生に出会ってきました。
しかし、ほとんどの学生が企業や業界に対する知識が少なすぎます。

そもそも、会社の仕事内容の理解なくして志望動機を作ることなんて不可能です。
にもかかわらず、多くの学生は会社の表面的な情報で満足してしまっています。


それはなぜか?

理由はとてもシンプルです。

@学生は「企業の何を研究すればいいのか」を知らない。
A学生は企業情報を「どうやって集めるか」を知らない。

この2つを分かっていないから、会社ホームページに書かれている「事業内容」や「求めている人材像」のような表面的な情報を知っただけで満足してしまうんです。


しかし、もしあなたが就活勝ち組になりたいのであれば
もう1歩踏み込んだ企業研究が必要です。

企業への理解度というのは他の学生と差別化がしやすいポイントです。

企業理解度が深いと、面接官に志望度も高い学生だと思われます。

正しい企業研究のやり方さえ知ってしまえば、
あとはやればやるだけ他の学生との差別化が可能になります。

就活不安



"就活負け組が内定をもらえない理由その3"
"「アピールの仕方が間違っている」"

いくら自己分析と企業研究を完璧にやっても、
面接やGDで自分の魅力をアピールできなければ意味がありません。

GDで一言もしゃべらなければそもそも面接に進むことすらできません。

あなたが企業にとって魅力的な強みを持っていたとしても、
面接でオドオドしてしまい相手に伝えられなければ内定はもらえません。

自己分析と企業研究をやりこめば、
何をアピールすれば内定をもらえるのかが分かってきます。

しかし、就活の実践力が不足していると、
自分のアピールしたいことが面接官に伝わることなく、不採用となってしまいます。

でも安心してください。
この「就活の実践力」はトレーニングで高めることが可能です。

コミュニケーション能力に自身がなくて面接が苦手だという学生や、
チームでの活動経験が少なくGDが苦手だという学生でも、

トレーニング次第では就活勝ち組になることももちろん可能なんです。


ここまでの話をまとめると、
就活勝ち組と就活負け組の学生の決定的な違いとは次の3つです。


正しい自己分析のやり方を知らない
正しい企業研究のやり方を知らない
就活の実践力が不足している
逆に言えば、「自己分析」「企業研究」「実践力の向上」という3つを
正しい方法でやり続ければあなたも自然と就活勝ち組へと近づくことができます。


ちなみに、面接やGDでの実践力はかなり高いのに、
自己分析や企業研究がいい加減だという学生もかなり多いです。

コミュニケーション能力が高く第一印象は良いのですが、
面接でちょっと突っこんで聞くとすぐボロが出てしまうのがこのパターンです。

なぜこのような学生が多いのかというと、
多くの就活マニュアルや就活セミナーは面接やGDのテクニックばかり重視している傾向があるからです。

たしかに、面接やGDで好印象を持ってもらうための方法というのは大切です。

しかし、それだけを高めても意味がないんです。


「正しい自己分析」
「正しい企業研究」
「正しい就活の実践力」

この3つのどれか1つが欠けてもあなたの内定は難しいです。

志望企業からの内定が欲しいのであれば、この3つをしっかりと学ぶ必要があります。


就活不安




"就職活動の「負の連鎖」から抜け出す方法"

私がアドバイザーとして参加している就活セミナーで、
学生からよく聞かれる質問があります。

それは、「どのように自分をアピールすればいいのか分からない」というものです。


多くの学生は企業がどのように学生を評価しているのかを知りません。

その結果、全く的外れの自己アピールをしてしまっている学生が多くいます。

しかし、内定をとれない学生は
「自分のどこが悪いのか」「なぜ内定をとれないのか」を全く分かっていません。

その結果、自分ではしっかりアピールしているつもりなのに、
まったくアピールになっていないという罠にはまってしまいます。


就活不安



「今日の面接は良くできた!」と思ったのに
企業からはお祈りメールが届いてしまうという学生は、
みんなこの「負の連鎖」に巻き込まれていきます。


内定がとれない学生に良くある自己アピール

「御社の○○の製品が大好きで毎日愛用しています!」
「御社のビジネスを通じて社会に貢献したいと思っています!」
「代表としてサークル全体をまとめていました!」
「御社で自分を成長させたいと思っています!」
「私の強みはコミュニケーション能力です!」
「個性を活かせる御社の社風に惹かれました!」
どれも面接では非常に良く聞くフレーズです。

しかし、どれも企業にとって魅力的ではない的外れな自己アピールになっています。

これらのフレーズはなんとなくの聞こえはいいですが、
評価を上げるどころか、むしろ学生の評価を下げてしまっています。


多くの学生がこのことに気づかずに面接で必死に自分をアピールしています。

この負の連鎖から抜け出さない限り、あなたのメールボックスには
「お祈りメール」がたまっていくでしょう。


しかし、ご安心ください。

このページで私とあなたが出会ったのもきっと何かの”縁”です。

「企業がどのように学生を評価していて、学生はどのようにアピールすべきなのか」
就職活動の負の連鎖から抜け出し、就活勝ち組になるための秘訣を全てお教えします。


就活不安




"東大式内定獲得術が教える就活戦略とは?"


私は就活の裏ワザ的なものはほとんど教えていません。
なので、「楽して内定が欲しい」という方には残念ながら向きません。

たしかに就活には裏技的なテックニックも存在するのですが、
人によって向き不向きもあるので、誰もが実践できるわけではありません。


一方で東大式・内定獲得術はちゃんと実践さえすれば、
誰でも内定をもらうことが可能になる再現性の高いノウハウです。

なぜならば、このマニュアルは就活の本質を教える教材だからです。

内定をもらうための戦略の本質とは、
「企業のニーズに合わせて自分の強みと夢をアピールする」ことです。

多くの学生は、「企業側のニーズ」を無視して自己アピールしています。
企業が求めている人材をちゃんと考えていないからこそ、
いくら必死にアピールしても面接官にあなたの思いが伝わらないんです。


自分の強みや将来やりたい仕事も見つかっていない人にとって、
「企業側のニーズ」と言われても難しく感じるかもしれません。

しかし、内定をもらうことは実はすごく簡単なんです。
次のたった3つのステップを踏んでいくだけで、内定はあなたのもとにぐんと近づきます。


就活不安


マニュアルの内容に沿ってこのステップ1〜3を実践さえすれば、
あなたも憧れの企業から内定をもらえるようになります。


すごく簡単なことなのに、残念ながらほとんどの就活生ができていません。

本当だったらもっと良い企業に入社できるはずなのに、
就活のやり方が間違っていたために、第一志望の会社には入れなかったという学生が多すぎます。

これは学生にとっても、企業にとっても大きな損失です。


そんな就活生に、間違った就活の方法とは何か?逆にどうすれば内定をもらえるのか、ということを知ってもらい、ぜひ憧れの企業の内定を勝ち取ってほしいと思っています。

そしてあなたには笑顔で就活を終えてほしい。
そんな想いから私はこのマニュアルを執筆しました。

正直言って、このマニュアルさえあれば他の就活セミナーも就活本も必要ありません。

さらに、特典としてお付けしている「自己分析シート」と「企業研究シート」、そして「全123社の面接質問集」を使えば、 あなたの自己分析と企業研究は完璧になり、実際面接で出されたどんな質問にもブレることなく答えられるようになるでしょう。

くどいようですが、就職活動は、「正しいやり方」を知っているかどうかで結果が全く変わってきます。

実際に私も、 いろいろな情報に振り回されていた学部生時代の内定はゼロでした。

しかし、「正しいやり方」を知ってからは、
面接で答えに困ることもなく、自信を持って就活をすることができました。

その結果、外資系金融を含む計6社からの内定です。

就職活動は大きな人生の分岐点です。

だからこそ、あなたには「知らないこと」を理由に志望企業をあきらめてほしくはありません。

ぜひ、この方法で志望企業からの内定を勝ち取ってください。


就活不安








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就活不安


もし卒業までに内定が出なかった場合、
メールを1通送信してください。購入日から2年以内でしたら、
マニュアル代金を全額返金させて頂きます。

返金のお申し出は、あなたの入学年が分かる書類と、
留年、大学院進学などの事実が確認できる書類を添付して、
「返金希望」とメールをいただければ、7営業日以内にあなたが指定する
口座にご購入代金を全額返金いたします。

この返金保障は、ノウハウへの自信の表れだと思ってください。

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この保証をつけたからには、私も自分のプライドにかけてあなたに内定を取らせます。

私の持っている全ての就活ノウハウをこのマニュアルを通じてあなたにお伝えします。

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東大式・内定獲得術
30社以上落ち続けた学生が、
一流企業の内定を取ることができた大逆転就活ノウハウ




posted by 就活不安 at 20:53| Comment(0) | 就活不安 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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